あなたが今まで就いた中で一番ひどかった(きつかった)仕事は何ですか?
企画書作って客に喜んで貰え、デザインを決め、スタティック部分を仮で作ってくれと言われて作ってる最中に間に入ってた印刷屋の営業が金の話でクレーム付けて来て全部吹っ飛んだ某社のサイト構築
数ヶ月後、できあがった某社のサイトは俺の企画書通りの構成で俺がデザイナーさんに頼んだ基本デザインを踏襲したままで堂々と公開されていた(苦笑)
俺は1円も貰ってないし、事情を知らない人には一切評価もされない結果になった。
もっとも俺の代わりにデザイナーさんにデザイン料支払ってくれたDakinyさんのが酷い目にあったかもしれない・・・
アイディアからなんから全部パクりくさっててめーの仕事だと言って歩いてる某印刷屋の腐れ外道営業!!
てめーの事だけは一生忘れねぇからな・・・
誰かにだまされた(ズルをされた)ことはありますか?または誰かをだました(ズルをした)ことがありますか?
騙されるとかズルされるとかしょっちゅう。それでも誰かを騙すとかズルして利益を得るよりずっとマシだろうと思ってますが何か?
人を騙してその場は良くてもそれがみんなにバレたらアウトじゃんさ~。
心優しい俺は過去のそういった騙された相手を公開したりはしないけど、執念深くもあるので決して忘れません。
分類してそれなりの付き合いしかもうしないだけ。
人に言えない過去なんて大半が誰かを騙したりズルした自覚があるからなんじゃないの?(笑)
検索エンジンであなたの名前を画像検索して一番始めに表示された画像は何ですか?
google でイメージ検索掛けたら、自分の写真でした 一安心。
しかし、かなり前のヒゲ生やす前のであった(笑)
いや、最近コミットメントすら満足にしてないくせにオープンソースのプロジェクトに因縁つけてる輩をよく見るもんですから(笑)
能書きタレるのは構わんが、チミらはその文句をタレてる先が関わってるブツになんらかのコミットメントをきちんとしとるのかね?
収入を対価で得て行った場合はコミットメントとは認めないよ、俺は。
収入という具体的な対価を得た段階でそれはコミットメントでは既に無いじゃん。"ビジネス"でしょ、それは?
「ボランティアだから無償」ってのと同じくらい、「対価を得てノウハウの公開してるからコミットメントしてます」はおかしいです。
ボランティアだから無償がまかり通るのおかしいでしょ?もちろん実際に活動してる人間があからさまに対価を要求した場合は既にボランティアじゃなくなってる訳だし。
結果として寄付だの援助だので報われる事を問題にはしませんが、「金がかかるから対価ちょうだい」を口にした時点でもうそれはボランティアじゃ無い気がする。
という持論があるので「本を出しました。そこで内容を詳しく紹介してみんなの役に立ってるのでコミットメントした事になります。」は認めません。
えぇ個人的に絶対に認めません(笑)
人生の中で本当に夢中になった事は何ですか?
なんだろ・・・
音楽・・・趣味の一環に留まってる。
スポーツ・・・観戦主体だしなぁ。
仕事・・・なわきゃない、だったらもっと裕福になってそうだもん。
何にほんとに夢中になったんだろう?
寝食を忘れ、他を顧みず、幾多の犠牲を支払った事ってまったく記憶に無い。
いつでもそこそこでOKで済まして来たからなぁ・・・
空気や水、食事と一緒でいつもそこそこに満たされてたから、飢餓感持った記憶が無いんだよね。
欲しくて手に入らなくて「すっぱいぶどう」にしちゃった事はけっこうあるけど。
かくして飢餓感を持った事が無い故に真の満足感や充実感、そして達成感を味わった事が無いので、この質問の正しい回答ができない自分に気が付くのでした。
他人に胸を張って「これに心底夢中になりました」って言える人って幸せだと思うよ、ほんと。
とても感動した物を見せてください。
洋楽小僧歴35年(初めて自分の小遣いで買ったレコードは小学校2年の秋にサイモン&ガーファンクルの『明日に架ける橋(Bridge Over Troubled Water)』だもん)。
友人・知人の中には「ハードロックしか聴かないんじゃ?」とか「え?、化石みたいなプログレ野郎でしょ?」とか言うのもいるでしょうが、えーちゃんとポップス系も聴きますよ、あたしゃ(笑)
当時、このアルバムに収録されている『Honesty/オネスティ』を聴いて落涙しそうなほど感激したもんです。
最初は単に「良い曲だなぁ・・・」と思っただけでした。
歌詞の英語を辞書と首っ引きで読んであまりのその陰気さというか他人の不誠実をなじる言葉に当時、既に主義思想の大幅な違いから同級生だのクラスメートから浮きまくりヒネたイヤなガキ度が大幅アップしてた身としては「我が意を得たり!!」と思ったもんでした。
今でも精神的に「やってらんね~(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻--┻ 」となった時には聴いてしまいます。
そして「うん 世の中こういうもんだよ、うんうん」と自分で自分を慰め、精神的に立ち直ってます。
別に冬だからとか人恋しいからって訳でもないのですが(笑)
携帯の着うたフルのサイトでダウンロードして聞いてるのが カルロス・サンタナの1976年のアルバム「Amigos」からヒットした、『哀愁のヨーロッパ/EUROPA (EARTH'S CRY HEAVEN'S SMILE)』だったりする訳です。
この曲を初めて聴いたのは小学校の5年生の深夜。
たまたま夜中にトイレに行きたくなって目が覚めて、トイレから戻って寝付けずラジオのスイッチを入れたその時、オールナイトニッポンで流れていました。
それまでも既に10歳やそこらで日本のアイドルに見向きも一切せず、かといって子供らしくアニメの主題歌にハマるでもなく、西部劇のサントラやサイモン&ガーファンクル、はたまたそのサイモン&ガーファンクルの「コンドルは飛んでいく」の影響で南米民族音楽のフォルクローレなんぞばっかり聞いてるイヤなガキでした(笑)
エレキギターの音にKOされた瞬間でした。
そして気が付けば・・・
その数日後にはディープパープル、レッドツェッペリンを聴き倒すさらにイヤなガキがそこにいるのでした ちゃんちゃん(笑)
むー・・・なんでサンタナからいきなりパープルやレッツェに飛んだのか記憶が曖昧だ・・・
覚えているのはサンタナ経由でスティーブ・ペリーが影も形も無い、グレッグ・ローリーがキーボードとボーカルを務めるジャーニーに行き着いていたという事だけである。(ジャーニーは元々サンタナのサポートバンドに居たグレッグ・ローリーと天才少年ギタリストであるニール・ショーンの二人が中心になって1973年に結成されました)
